改造ありきで買ってしまったラブボディの蹂躙記録
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暇だったので、前から考えていたオッパイ製作法を試してみました。

fm2-2801.jpg

見ての通りスポンジシートで作ります。接着前の形状を撮り忘れたので文とイラストで説明します。

 

 
こんな感じで並べて接着します。

triangles.jpg

小さい三角形の直角部分を狭めて二等辺三角形にしたり、角に丸みを帯びさせるといろいろオッパイの形状が変わるでしょう。ただ変に丸みを帯びさせないほうがスポンジなりに尖った頂点が乳首のようなトンガリ具合を出す場合があるので色々好みに合わせて試してみてください。

出来上がったら取り付けるボディ側に合わせて接合面の角を取ります。(一枚目の写真の右下) これもあえて角を取らずに無理やり接着すると、張りがあり大きなカップにもなりやすいので好みに合わせて(以下ry

取り付けま~っす

fm2-2802.jpg

この状態で接着してもいいし、ストッキングの下に入れてもいいと思います。

fm2-2803.jpg

乳首のようなトンガリの意味がお分かりいただけますでしょうかw

縦にするとかんな感じ。

fm2-2804.jpg

Cカップぐらいですかね。

ストッキングの下に入れてしまうとせっかくの柔らかさが若干失われてしまいます。ストッキングは整形力が強すぎるんです。だからこそ接着もせずにオッパイの形になるのですが。とは言え、ハンカチを丸めてブラジャーの中に入れるよりはずっとマシな柔らかさを実現しています。

多分ですが、全身タイツ程度の強さならそれほど押しつぶされずに済むと思います。その代わり接着は必要になるでしょうが。

このオッパイ製作法の利点。

・低コスト
・軽量
・形状自由自在

低コストに関しては言うまでもないでしょう。今回の実験は廃材のみでやっていますから。

軽量も見ての通りです。これに関しては後述します。

形状自由自在という点はAカップやAAカップ嗜好者にはお勧めですね。薄く広がったシリコンおっぱいというのはなかなかないと思います。ヌーブラやシリコンパッドを使う手もありますが、金銭的リスクを背負った試行錯誤ですよね。

悪い点は以下のとおり。

・柔らかさにおいて二線級
・重度の変態系自作派でなければやる気にならないw

シリコン製のオッパイとは比較にはなりません。でもシリコン+ブラジャーの柔らかさと、ブラジャーなしのスポンジオッパイはどっこいどっこいのような気がします。

あくまで作り方によりますので、必ずしも期待通りの柔らかさが実現できるわけではありません。ですので、

柔らかさこそが正義!
      いい時代になったもんだ!

oppai3-8.jpg

な人には絶対にお勧めできませんw

ここまで読んできて、「よしやってやろう」と思う人は(・∀・)人(・∀・)ナカーマですが、'`,、(ノ∀`)'`,、になる人は作ろうって気は起きないんじゃないかなー。変態系自作派の世界にようこそщ(゚Д゚щ)

これらの点から、性欲処理人形や添い寝には合わないでしょう。タプタプな感触を与えてくれるオッパイは、やはりこれらの用途には必須だと思うのです。もっともスポンジや綿のみの市販人形も存在するので全否定には当たらないと思いますが。

個人的にベストだと思えるのは着せ替え人形でしょう。シリコンのオッパイを使うと1kg前後の重量が上半身上部に来てしまい、姿勢を固定させた上でバランスを維持するのが難しいのです。

私の場合既にオッパイは買ってしまったので、これらの製作はあくまで実験です。いずれ必要になる時が来たら選択肢の一つになり得るということを確認するための。

こんなことをやっているうちにアップグレードアイテムが届きました。これらに関しては次回書きます。
ではまたノシ
 
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