改造ありきで買ってしまったラブボディの蹂躙記録
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アフリエイトに訳の分からない商品が陳列しているのも全てはこれのせい。

こんなに時間が掛かるとは思わず先行掲載したら、結論が出る前に丸々一日以上かかってしまいました。何のことかってーと今回のネタであるオナホウォーマーの熱源であるUSBあったか弁当箱のことです。

DSCN5729.jpg

そもそもこのままでオナホウォーマーとして使うつもりで買ったんだけど、あたたまるのにえらく時間がかかるし、セットにも時間が掛かるで使い物にならなかったのです。写真でご覧いただけますように、両側に結構大きなヒーターが隠されているんですけどね…






  
 
これがそのヒーター。

DSCN5732.jpg


付属の電源ケーブルは2種類ついていました。

DSCN5734.jpg

シングルパワーとデュアルパワーです。要はヒーター2つを一つのUSB電源で動かすか、それぞれ別の電源で動かすかの違いです。良いところはご覧のとおりケーブル自体が結構長いこと。オナホを人形にセットしたままで、熱源を突っ込めれば、手間が一つ省けるってもんです。


さて、最重要なオナホウォーマーの本体になる素材はこれです。

DSCN5735.jpg

ホームセンターで売っていたテーブルの足です。直径約30mm、長さ約190mm。こいつの先端には長さ調節用の足底を付けられるようになっていますが、そんなものは必要がないので、別の方法で埋めます。

DSCN5737.jpg

先端の穴はM10の規格の穴なのでM10のボルトを突っ込んで塞ぎます。塞ぐ前に防水として、バスボンドを穴やボルト本体に塗りたくります。

そして丸めたヒーターを内部に入れて完成です。

DSCN5740.jpg
DSCN5741.jpg


これが完成写真。

DSCN5743.jpg

ある程度の熱さになると自動的に電源が切れるようになっているらしいので、触れないほど熱くなるということはありません。シングルとデュアルパワーの違いは単純にあたたまるスピードの差ですね。このあたりの正確なデータ取りをしてからブログ更新と行きたかったのですが、

バスボンドの硬化に時間がかかりすぎ!!!

すでに24時間以上経過していますが、まだちょっとペタペタしています。元々完全に乾いてサラサラになるものではありませんが、ローションを注入したオナホに突っ込んで実験を行うにはもう少し待ったほうがいいかなと思わせるような状態。

そういうわけでタイトルがその1になっているんですよ。明日の夜に実験してみて、上手く行けば明後日の夜には結構報告ができるでしょう。とは言え、予告すると問屋が降ろしてくれなくなるのは毎度のことなので、華麗にスルーしておいてください。

ではまた後日(・∀・)ノシ


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