改造ありきで買ってしまったラブボディの蹂躙記録
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その5とか言いながら4からのつながりはまったくありません。
ただ単にオッパイつながりということで。


新型オッパイが届きました!

こちらと
oppai3-6.jpg 

こちら
oppai3-7.jpg 

 


 
 
この頃はネットショップでもこの手のフィルムに包まれたタイプのおっぱいも扱われ始め、わざわざヤフオクで買うことはない時代になりました。

oppai3-8.jpg 


オッパイこそ正義!!

    いい時代になったもんだ!




とはいえまだまだヤフオクのバリエーションの豊富さには及びません。A~Gカップあたりまで揃えれば、おっぱいの種類そのものまでラインアップを増やすなんてリスクの高いことはできないでしょう。という訳で、私が知るかぎりでは、まだネットショップでは見たことのないタイプを買ってみようと思い最後のヤフオクおっぱい購入をしてみました。

まず最初はこちらから。

oppai3-1.jpg

左がフラッシュを焚いた画像で、右が室内照明のみ。

台座のないものは縁がめくれ上がりやすく、相当しっかり接着しないとなめらかなラインが出ないのです。そこでこういう台座と一体になったものを試しに買ってみました。

ヤフオクの写真で見るとこの台座がかなりデカく感じたので、1800gなんていうアフォみたいにでかいサイズを買ってしまったのですが…

でかすぎだよ!!ヽ(`Д´)ノウワァァン!!

いくらおっぱい星人とはいえ、これはデカすぎる。台座の重量が結構占めるのではないかとの判断からなんですが、実際に見てみると台座に占める割合は小さなものです。台座なし+100gぐらいで考えて十分かと。台座なしで1,000g(500g×2)が好みだとしたら、1,100gか1,200gで十分でしたね。

この台座は裏が粘着質になっていて、貼り付けて使える女装用アイテムなのですが、この重さでは無理でしょ。ストラップがありますが、ブラジャーみたいにホックで外れる部分がないので
肩とか腕を攣りそうw ストラップは4箇所で外せるので、外した状態で長さを調節して、体につけたオッパイ台座に接続すればうまい具合に長さ調節はできるかも知れません。

ま、人形にくっつけてしまうのであれば何の問題もありませんけどね。ただし、裏の粘着質はスポンジに効くような類ではありません。あくまで人肌に害のないレベルというところでしょう。

サイズがでかすぎという段階で、大失敗なのですが、まだあります、お涙頂戴ポイント。
oppai3-2.jpg

わかりますかね…?

oppai3-3.jpg 


乳首がほとんどネ―――

       じゃんよ―――――!!!!!

            。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン


さらに写真では上手く出ていないと思いますが、照明の種類によって随分色味が違って見えます。蛍光灯下ではなんか微妙に青みがかって不気味。白熱球の下ではそれほどでもないんですが…

ダメージでけぇ…orz



さて気を取り直して次行きます。
oppai3-4.jpg
撮影条件は上のものと一緒です。

台座とまでは行きませんが平坦な部分とのつながりをなるべく自然なラインでつなげるように形状を工夫したタイプです。螺旋形とか呼ばれているようです。

斜め横から見た感じ。
oppai3-5.jpg

こちらは照明によって色味が変わるということも無いですが…

もっと重いのを買っておくべきだった。

台座タイプよりよほどウェイトを脇に流しちゃっているので、好みの重さ+200gでは到底足りませんでした。+400gでも良かったかも。


でもね、こんな情報は多分誰の役にも立ちませんよ。

なぜなら、これらの二つには致命的な欠点があるから。


硬い…!


実物を触ってちょっとビビった。

台座タイプのはまだマシなんですが、それでもあの重さゆえ相当パンパンになってます。それより救いようのないのが螺旋形のやつ。


なんかね触った感触がグミ。


コレを触った時初めてわかったよ。この手のフィルムで包まれたタイプに対して拒絶反応を示す人達がいるってことを。個人的にはブリードの心配が全くないフィルムで包まれたタイプは一押しだったんですが、これは最初に買ったものが今回のよりずっと柔らかかったから。

artificial-breast.jpgartificial-breast-box.jpg

もちろんそのままではQTには遠く及びませんが、少なくても今回のよりははるかに柔らかかった。上の写真では箱の縁に乗っかっているオッパイが写っていますが、今回の螺旋形は多分あー言う変形の仕方はしませんよ。同じ箱がもうないので実験はできませんが、触っただけでわかる。

悪意のないネットの評判を信じて買ってみて、こんなスライムだかグミのデッカイのがいきなり来たら、ぶちキレるわ~w アンチフィルムオッパイになるのも無理からぬこと。

この問題の厄介なところは写真じゃまったく判断できないということ。

最初に買ったものと今回のは形状以外、その作りや色味などを見ても同一のものと思えます。だからこそフィルムタイプと一括りにされるのですが、この分では製造ルートによってかなり品質にバラつきがある可能性が浮上してきました。実際、今回買った台座タイプはパンパンに張ってはいるものの、下乳はタプタプしているので、螺旋の中身とは違う感じです。 フィルムも台座タイプのほうが若干伸縮性がある感じで、フィルムの材質も違う。

同じ出品者から同時に買ってもこのように違うのです。一言フィルムタイプといっても、中身やフィルムの材質の違いによる柔らかさの違いは千差万別です。今回の螺旋形にしても、他の出品者が出している写真とは色合いも裏の窪みも見た感じが違います。中華オッパイに品質の統一など望むべくも無いですかね。

こうなると、ここの店、この出品者のこのタイプはこんな感じみたいなノウハウの蓄積が必要になってくるかも知れません。でも、その店の仕入れが変われば水泡に帰すわけで、こんなまどろっこしいことをやっているぐらいなら

oppai3-9.jpg

となってしまうかもしれませんね…




これらのオッパイは繰り抜き加工必須ですな。

買っちゃった以上なんとか物にしますが、気が重いよw

綿詰めなら簡単なんで、本体が上がりそうな頃を見計らって改造してみます。ローションは手間がかかりますからねぇ。蓋だってうまく出来るかどうか。今まで上手く行かなかったのはビニールを接着できるタイプの接着剤を使っていなかったから。そういう接着剤も見つけたので、やるとすれば使ってみますけどね…


ではまた・・・(´・ω・`)ショボーン

 

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ:大人のおもちゃ紹介 - ジャンル:アダルト

<< 骨格完成 // ホーム // フレキシブルマネキン2体目 >>

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック URL
http://lovebody478.blog14.fc2.com/tb.php/80-e7f9d852
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// ホーム //
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。